まずは振り返ってみましょう。
エバーノートを使うとまずは、作成された日がわかります。そして更新された日がわかります。これらの機能はあとで振り返るときに必要な情報であると言えるでしょう。ここをぼやきネットのようにして使うことは意味のあることなのだろうか?
まずぼやきネットとは簡単に言うと日記のようなものである。しかし、大きな違いがある問題意識を持って文章を論理的に展開してき、各言葉の定義を細かくしていくことになります。
この作業を通して、自分の文章に自信を持つかどうかが決まってきます。
個人投資家はキャッシュのプレッシャーに勝てない。これは会社のお金で運用していた人と自分のお金で運用するのではどちらがうまく行くのかとういう点です。身銭を切るというのは決断力がいるものですから、とても慎重になるのは当たり前です。
ビジネスを始めた頃は特に、友達とビジネスの整理がつかない場合が多々あります。まずはそれを解決しないといけないですね。
データーベースを作って管理しましょう。
相手の趣味嗜好を覚えておくことはどの分野でも当たり前のように好印象である。例えばしばらく言っていなかったお店なのに自分の名前や好きなこと、好きな料理などを覚えておいてくれるようになると特別感を感じで通いたくなるものです。ボトルキープなどがわかりやすい例でありますね。飲食店では見えないところで細かなサービスを行っていると言えるでしょう。特に売っているものが毎回同じものなのになぜ流行るのかを考えてみましょう。
どういう時にどうする、どの客はどの位置にするのか、どの組み合わせが合理的なのかを丁寧に分解しているはずです。そうすることがうまいリスクヘッジが取れるようになってくるのです。リスクヘッジという言葉の使い方で問題ないのか?
自分で言葉を作るよりも相手の語彙力に合わせて言葉を選定したほうがいい説明ができる。
このような疑問を持つ人はどんな人ですか?自分の話をいつもわかってくれないと悩んでいる。
ビジネスを抽象化すると人の悩みを解決するということが大きな抽象化である。ここからスタートを切りましょう。
経済活動を通した社会貢献をすることがビジネスである。経済活動の中にはマイナスキャッシュ、ゼロキャッシュ、プラスキャッシュがあることに注意 何かを具体的ん教える先生ではなく、生徒が自発的に学び道を切り開いていけるようにする仕事である。
自身は自分の教育論を世のために広めていく活動である。論理的思考を成長させる授業である。
まず、こちらの方法提供できるサービスは、英語脳生成(Sheen's English)このレッスンの中で、語彙の連想分解という状態がある。これは従来のレッスンの時にはなかった項目であり、日本語で分解作業をすることができるので、生徒は英語を勉強しつつ分解する力、すなわち。理性を知らず知らずのうちに身につけることができるようになる。この方法で英語脳を身につけた生徒は英語でどう表現するかわからないものでも、グーグルを使って3分以内に英語だけで調べられるようになり、相手が知らない表現を使ったとしても、相手に英語で説明してもらうと理解できるようになる。
これが英語脳生成の初級編である。初級編でできるようになる能力は、名詞、形容詞、動詞、副詞の順で難易度が展開されていく。
この調べる力を身につけた生徒は更に次のレベルへと上がることになる。
中級編逆宇宙旅行 生徒が好きなトピックを選んでその内容を発表するというもの。
この段階で、問題にする力、論理的に表現する力、結論を述べる力などが育成される。
上級編逆宇宙旅行 生徒はトーフルやアイエルツなどの世界的に重要とされている大学の入学試験のスコアに用いられる英語の試験に出題されているトピックを選んでそのジャンルで使われている語彙を選定してもらう。
その語彙を逆宇宙旅行で理解して、ヤフー知恵袋の英語版などで問題認識を持ち、問題提起とその答えを論理的にまとめる。
まとめたあとは、マーフィーの文法書やネイティブスタッフなどと協力して、文章を正しいものに変更していく。
このとき文章中に使用されている自分の語彙も同様にシソーラスやAWLなどを用いてどんどんアカデミックの表現に変更していく。
こうして、できた小論文のようなものをプレゼンテーションする。プレゼンテーションする場所はFacebook やtwitter などのライブ機能を使って世界中にいる友達に向けて発信する。
その後フィードバックと次の英語のトピックを選定する。
トイック講座も同様に対策ができる。類似の記事を自分で探して、それに対する問題と答えを自分で作成して説いてもらう。
このときに解いてくださる方はトイックを受けたことがある人のほうが良い。これは無料でもいいかもしれない。よくあるトイック無料模試というものである。
どれにも共通しているのは論理的思考(語彙の連想分解)
問題にする力(抽象化能力)そしてその答えとする力(ポジショニング能力)
英語を目的としない方は人間関係の悩みなどが挙げられる。上司との関係性や部下への指導方法などである。
これらの能力を向上するために論破力セミナーというものを設けている。
まずは状況を説明しましょう。この時に全部説明しなくてもよいし、うまく説明しようとしなくてもいいです。
状況を共有したら次は講師陣から論理的な質問が始まります。基本的には5W1Hの形式で質問が展開されて生徒が自分の状況をいろんな角度から説明できるようにすることが目的です。
一通り、情報を共有できると、次は抽象化の作業を行います。いまたくさん広げた情報を整理していく作業です。
一気整理する場合は小さなグループにして少しずつ整理していきます。情報がシンプルになると思考がしやすい状態になるので問題が解決できる可能性があります。そこで解決を提示してもらいます。
ここで得られた解決策を講師陣と一緒に精査して、今回の解決策を導くには現場でどのようにすればよかったのかを振り返ります。この作業をフィードバックと言います。この作業を何度も行うことですでにフィードバックされたものは次に同じように使うことができるようになります。周りから見ると思考が整理された頭のいい人という印象を持ってもらえることでしょう。 こういう結果どうなるのやどんな人がこんな能力を持っているの?などを上げるとゴールが見えやすいですね。
つまりどんな力ってというものを日常のたとえで説明できるようにすることが大切。あとは玉川式、早稲田式によって教育を進めていく。
玉川式教育;完全寄り添い式方式、生徒のやりたいことを先生が引き出してくれる。生徒は特にしゃべる必要がなく、先生の話を聞いているだけで勝手にやる気が湧いてきて、どんどん自分でやってみたくなるもの。その中で自然と、基本的な論理的思考を身につけることになる。
いろいろな例を見ることで抽象化能力とはなにかポジショニングとは何かを少しずつ知っていく時期である。
早稲田式教育;基本的には生徒が玉川式の時に身につけた、論理的思考、抽象化能力、ポジショニング能力を使ってクリエイティビティーを発揮してもらう。先生はその活動に対して、現状を把握して、進捗状況をチェックする。
生徒のゴールは自分でカリキュラムを作れるれるようにすることである。これがリノベーション化理論で言うところの独立企画である。
論理力(なんの話をしているか元に戻れる力)
◎話がだんだん脱線していきあれ?今なんのはなししていたんだっけ?というのが即座に思い出せる能力
抽象化(規則性を見つけるちから、複数の流れをシンプルにする方法)
◎君はこれをしたい、あの人はこれをしたいなどとなった時に、その二人が満足するようなプランを作成できる力
ポジショニング、情報収集能力(新しく入ってきた事案が既存のケースのどこに対応するのかを理解する力)
この前作った理論が他の人にも使えるのかどうかを調査してその仕組みを使う力。
リノベーション化理論とはビジネスとアカデミックの枠を超えるものである 共有こそがあなたが最も成長することである。
どうシェアするのかを理解しましょう。
やりたいことはまだないけども自分のやりたいことをやりたいだけやっていきていけるようになる。
これが最も抽象度が高いのですべてのプロジェクトを包んでいる。すべての理論の大事なものである。
ドラゴン桜企画
社会人よ東大へいけという企画。共有の仕組みに関しても大幅に変更した。
レシートゲームとの連動企画で東大を目指しながら自然と独立リノベーションを生成することができる仕組みなっている。
まずはなんどもいいので得た情報を開示しましょう。
たとえば電気カーペットの説明書を選定したとしよう。
選定後はその中で気になったワードや違和感を言語化して問題提起する(英語脳中級編か論破力セミナーを受講していること)
その問題をツイッターの自己紹介に書きましょう。(その時の効果は人気が集まる、知りたい人を集めることができる。情報を発信することが大切)ツイッターの中でそのトピックに興味がある人をどんどん増やしながら問題を解決していきましょう。
ツイッターは140文字という制限があるのですべての情報を体系的に書き表すことができないので、無料のエバーノートとポスタッチオ連動をしましょう。ここでは問題提起とその解決策を論理的に記述していきましょう。
◎東大企画に直結するところはすべての問題は数学の問題にすることができる。結果難しい数学の問題を解かなければならないので、まずは簡単な数学の問題にしてあげる仕組みがある。ますます早稲田の導入。ますます早稲田は日常の問題を数学的に解いたことをまとめて収益を上げることができる。
生徒は、自身で探してきた任意の情報からツイッターで理解を深めていき、数学チームと一緒に数学の問題として解くことができると次の流れがある。
文科省の選定する学習指導要領において今現在どこまで進んでいるのかを調査する。規模が大きくなってきたら自動化する。
生徒は自身の論文を元にタイムチケット、ジモティーなどで無料で来る方に話をすることで、学習効率が上がりかつお金にできるようになるとビジネスの流れを理解することができる。
理論的に作られたものを具体的な条件を課して(付加価値をつける作業)、体験型の企画にするそれをプロジェクトかと呼ぶ(銭湯サポーターやゲストハウス事業などがある。)これにより、アカデミックサイドから得られれた興味関心をビジネスサイドに展開できるようになる。
ビジネスで生き残っていっている人の特徴。
何を聞かれても瞬時に答えることができる。
例えば東大企画ではすべての範囲を3回スタンプが押された状態を9月までに終わりきれば、あとは過去問を通して傾向と対策を分析することができる。いままでは制限時間などを全く設けることなく自身の考えを展開していったが、今回は限られた時間の中での取り組みが必要となる。受講料はいくらか?一体何でお金をもらうのか?
現状最も安いのはオンライ式の授業である。オンラインの授業を受けている生徒は他のオンラインに参加できる権利がある。
自ら情報を探してきてそこからプロジェクト化して人々をあつめていくと、次は入会条件の選定が始まる。これはリノベーション化理論においてもっても大事な作業である。
玉川式独立企画の場合は入会条件を選定してもらい、プロジェクトを回してもらう。寄り添い教育で修士課程で終了する生徒がそれ、一応形式は整ったのでバナッハ空間にしておきましょう。頑張って自分でとりくめるようになりましょうね。このバナッハ空間まであがれば各オンラインレッスンのフェーズ移動を担当できる。その作業を通して、ヒルベルト空間を目指しましょう。
早稲田式独立企画の場合は自身で入会条件を選定して、プロジェクトも自身で回すこと。ヒルベルト空間とでも名づけておこう
ヒルベルト空間になると、全体会議に出れるようになります。それぞれのリノベーションの指導に移りましょう。共有することで世界は作れる。
この組織の大事なところは誰が一番などはないということである。
パソコン講座
たとえば全12回などで先生をするのがいいのではないか?
ホームページを作りましょう。とくにリノベーションを生成しようとする場合は自分の意見を発表する場所が必要となります。ホームページを作成するスキルはある意味必須となるでしょう。さらにはアプリ開発まで進めていくとフレームワークに強いRuby on Rails や パイソンの知識が必要となってきますね。その習得もできるようにしています。